活動の様子



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 常念フェスティバルに参加させていただきました
 
 8月31日、安曇野市堀金の常念ドームで開催された「常念フェスティバル」に参加させていただきました。

 会場では、「シートベルトの大切さ」を学んでもらう人形劇、オリジナル反射材作り、特殊詐欺被害防止啓発活動、パトカーと白バイの展示等を行いました。
 
 「シートベルト」をしていないぬいぐるみが車から落ちそうになる人形劇は、小さな子供達にとって印象深いようで、一生懸命見てくれていました。また、動物の顔型反射材に、好きなシールを貼って自分だけの反射材が作れるコーナーは、子供達に大人気でした。

 また、機会があれば参加させていただきたいと思います。




 
   
 
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警察署職場体験の中学生が啓発活動を行いました 

 8月29日、安曇野警察署に職場体験来た中学生と一緒に、イオン豊科店において特殊詐欺被害防止啓発活動を行いました。
 
 将来、警察官を目指しているという生徒さんは、訪れた買い物客に、「特殊詐欺の被害に遭わないように気をつけてくださいね。」と声をかけながら、チラシやウェットティッシュを配布しました。

 啓発活動の他にも、いろいろな体験ができたと思います。警察官になって、また、安曇野警察署に戻ってきてくださいね。

 



 
   
 
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あやめシティーにおいて特殊詐欺被害防止啓発活動を行いました 

 8月9日、あやめシティーにおいて「特殊詐欺被害防止啓発活動」を行いました。「特殊詐欺に気をつけて。」と声をかけながら、事務局で作成したチラシとウェットティッシュを配布しました。

 長野県内では、特殊詐欺の被害が後を絶ちません。「自分はだまされない!」と思っていても、悪質・巧妙な手口に進化しており、「犯罪になる」「被害を取り戻す」「身内の事件」などといわれると、動揺し隙をつかれて被害に遭っています。

 普段から、「自分にも電話が来るかもしれない」と意識し、家族やご近所、勤務先などで「特殊詐欺」について話題にするなどして関心を持ち、被害に遭わないよう気をつけましょう。

 



 
   
   
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あづみ野祭り会場において啓発活動を行いました 

 7月27日、あづみ野祭り会場において、安曇野少年警察ボランティア豊科ブロックの少年警察補導員の皆さんと安曇野市交通安全協会の皆さんと合同で、うちわや夜光反射材を配布しながら、犯罪や交通事故の被害に遭わないための啓発活動を行いました。

 「うちわ」による啓発活動は今年で14年目になります。蒸し暑いこの時期には「うちわ」は大好評ですが、今年は残念ながらあいにくの天気でしたので、受け取ってもらえないかと心配しました。ところが今年も30分ほどで250枚のうちわが終わってしまいました。

 このうちわを手にされた方は、是非お手元に置いて頂き、家族で犯罪被害に遭わないために話すきっかけにして頂けたらうれしく思います。ご活用下さい。

 



 
   
 

 
   
  
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 穂高商業高校で「自転車の交通事故防止・夏休み前の非行防止」啓発活動を行いました

 7月26日、 穂高商業高校において、「自転車の交通事故防止・夏休み前の非行防止」啓発活動行いました。

 穂高商業高校興風(こうふう)委員会の生徒さん、安曇野市職員、安曇野警察署の警察官、防犯協会職員が共同して、「自転車の交通事故に気をつけてくださいね。」と声かけをしながらチラシ等を配布しました。




 
   
   
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「オリジナルうちわ」を作製しました 

 安曇野警察署と安曇野防犯協会連合会では、本年度も街頭啓発用に「オリジナルうちわ」を作製しました。

 オリジナルデザインのうちわは、平成19年から作製しており今年で12年目になります。チラシはすぐ捨てられてしまいますが、「うちわ」なら夏の必需品として、手元に置いてながめて頂けるのではないかと、オリジナルのデザインにすることを思いつき毎年作製しています。その年その年のメッセージを考え、カットを選びデザインする作業は、難しいですが毎年楽しんでいます。

 今年のデザインは、特殊詐欺被害に遭わないための「犯人からの電話を受けない」「だまされても周囲が阻止する」「電話を受けてもだまされない」を記載し、また、もう一面は、「やっていいこと悪いこと、自分でしっかり考えよう!」と子供達に向けたメッセージになっています。

 「あづみ野祭り」「信州安曇野わさび祭り」「筑北村夏まつり」「聖高原花火大会」「安曇野花火大会」等の各種イベントのほか、街頭広報啓発活動等で配布予定です。

 



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 明北小学校で「地域安全マップ作り教室」を行いました
 
 7月11日、安曇野市立明北小学校において「地域安全マップづくり教室」を開催しました。

 「地域安全マップ」とは、子供達が危ない場所を点検し、犯罪の起こりやすい場所を地図に書き込んだものです。この「地域安全マップ」は、犯罪発生の場所を記入した発生マップや危険箇所マップとは大きく異なり、マップづくりを通して危険予測のキーワードを覚えることにより、どこに行っても犯罪にあわないように自分自身で危険な場所(犯罪が起こりやすい場所)が発見できるようになります。

 安曇野警察署と防犯協会では、セーフティーリーダーを委嘱した小学校で「地域安全マップづくり教室」を開催しており、今年で12年目になります。

 安曇野警察署生活安全課の警察官が事前学習を行い、その後、安曇野少年ボランティア協会員と共に実際に学校付近を歩きながら、「入りやすい」「見えにくい」をキーワードに、危険な場所や安全な場所を探し地図を作製しました。

 出来上がったマップの発表では、「普段、安全だと思っていた場所が、危険な場所だとわかりびっくりした。」「今日、学んだことを下級生にも伝えたい。」と言った感想が聞かれました。



 
   
 

 
   
 

 
   
   
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 少年警察ボランティア協会研修会が行われました

 7月3日、安曇野少年警察ボランティア協会研修会が行われました。
 「少年警察ボランティア協会」とは、長野県警察本部長の委嘱を受けた少年警察補導員の皆さんが、少年の非行防止や健全育成のため活動しているボランティア団体です。

 安曇野警察署管内では10ブロック41名の少年警察補導員の皆さんが、警察や学校の先生、PTAといった方々と連携をとりながら、街頭補導活動・少年相談活動・有害環境浄化活動等、少年の居場所づくりを始めとする立ち直り支援活動など各方面で力を発揮しています。

 
 



 
   
   
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劇団「あやめ」の皆さんが特殊詐欺被害防止寸劇を上演しました 

 6月29日、日赤病院まつり会場において、明科在住の女性9名で活動している劇団「あやめ」の皆さんが、特殊詐欺被害防止寸劇を上演しました。
 
 会場では、安曇野警察署の警察官と安曇野防犯協会連合会職員が、「特殊詐欺に気をつけてくださいね。」と声をかけながらチラシ等を配布しました。

 


 
     

   
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 ビッグ穂高店で年金支給日に特殊詐欺被害防止啓発活動を行いました

 年金支給日の6月14日、ビック穂高店において、安曇野市役所地域づくり課の皆さんと「特殊詐欺被害防止啓発活動」を行いました。「特殊詐欺に気をつけて。」と声をかけながら、チラシ等を配布しました。

 長野県内では、特殊詐欺の被害が後を絶ちません。「自分はだまされない!」と思っていても、悪質・巧妙な手口に進化しており、「犯罪になる」「被害を取り戻す」「身内の事件」などといわれると、動揺し隙をつかれて被害に遭ってしまいます。

 普段から、「自分にも電話が来るかもしれない」と意識し、家族やご近所、勤務先などで「特殊詐欺」について話題にするなどして関心を持ち、被害に遭わないよう気をつけましょう。

 


 
   
  
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信州安曇野ハーフマラソン会場において啓発活動を行いました 

 6月2日に行われた第5回信州安曇野ハーフマラソン会場において、特殊詐欺被害防止・交通事故防止啓発活動を行いました。

 会場では、安曇野警察署の警察官が「特殊詐欺と交通事故に気をつけてくださいね。」と声をかけながら、チラシと塩タブレットを配布しました。また、お子さんには動物風船釣りゲームを行いました。

 毎年同じ場所で風船を配布しながら啓発活動を行っているので、、「子供が風船を楽しみにしてきました。今年は釣りゲームなんですね。」と覚えていてくださる方もおり、動物風船釣りゲームも小さなお子さんに楽しんでいただけたようです。200個用意した風船も短時間で終わってしまいました。

 安曇野警察署と安曇野防犯協会連合会では、被害防止啓発活動をこれからも様々な場所で行っていきます。また来年も参加させていただきたいと思っています。
 



 
   
 

 
   
  
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 豊科北小学校の6年生の皆さんが、豊科駅と県安曇野庁舎で植栽活動を行いました

 5月30日、安曇野少年警察ボランティア協会の少年警察補導員と豊科北小学校の6年生の児童の皆さんが、豊科駅と県安曇野庁舎で植裁活動を行いました。

 安曇野少年警察ボランティア協会は、「地域ふれあい活動」を行っています。これは、子供たちと地域の大人達が共同で作業したり、世代を超えた交流を図るために計画・活動しているもので、今年で12年目になります。

 今回は、夏の花壇をテーマに、ベゴニア・マリーゴールド・ブルーサルビア・百日草の苗を植えました。年間を通して季節の花が咲いている花壇にしていきたいと思っていますので、豊科駅と県安曇野庁舎を訪れた際は、少し足を止めて花壇を見ていただければうれしく思います。

 



 
   
 

 
   
  
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安曇野防犯協会連合会理事会・定期総会を開催しました 

 5月28日、安曇野防犯協会連合会理事会・定期総会を、安曇野市堀金公民館において開催しました。

 総会には、安曇野警察署長をはじめ、管内の市村長、議会議長、消防団長のほか、地域、職域部会より約50名の皆様にご出席いただき、平成30年度の決算・事業報告、本年度の事業計画・予算等、十分なご審議を頂き承認されました。本年度も「犯罪が起きにくい社会づくりの推進」を基本方針とし、様々な事業を展開する予定です。

 また、総会の席上において防犯功労者・団体表彰の贈呈を行い、以下の皆さんが受賞されました。



長野県防犯協会連合会防犯功労者表彰
               平林 洋子  様 劇団「あやめ」 
    
 長野県防犯協会連合会 防犯功労団体表彰
               安曇野市立豊科北小学校  様 
 
安曇野防犯協会連合会防犯功労者表彰
               茂木 泰男  様  前麻績村防犯指導員班長 
               銭坂 順子  様 安曇野少年警察ボランティア協会
               栗幅 宣吉  様  安曇野少年警察ボランティア協会
               竹内 一郎  様  安曇野少年警察ボランティア協会
               松本 広孝  様  安曇野少年警察ボランティア協会 
 



 
   
 

 
   
 

 
   
 
 
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「警察署見学会・職場体験」を行いました  

 5月26日(日)、安曇野警察署において、将来、警察官、警察行政職員を目指す高校生、専門学校生、短大生、大学(院)生及びその保護者の方を対象とした「警察署見学会・職場体験」を行いました。

 当日は、保護者の方も含め16名の方に参加いただき、採用試験の概要説明と庁舎見学のほか、護身術・指紋採取の体験なども行いました。昼食を取りながらのフリートークでは、様々な質問が飛び交い活気あふれる時間になりました。あこがれはあるけれど、少し不安。迷っている。そんな気持ちも吹き飛んだのではないでしょうか。

 7月7日(日)には、第2回「警察署見学会・職場体験」を開催します。警察署で勤務している先輩と実際に話ができるチャンスです。第1回目には参加できなかった方も、是非、参加してみてください。きっと未来が開けると思います。

 


 
   
 

 
   
 

 
   
 

   

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 遊技場防犯部会研修会を行いました

 5月20日に開催された安曇野遊技場組合総会に合わせて、遊技場防犯部会研修会を行いました。研修会では、安曇野警察署生活安全課長より犯罪情勢と特殊詐欺被害状況についての講話が行われました。

 また、昨年に引き続き、本年度も、安曇野警察署と防犯協会が行う特殊詐欺被害防止活動について、ご協力をいただけることになりました。 特殊詐欺の被害に遭われる方が一人でも減少するよう、遊技場防犯部会の皆様と協力して活動を進めて参ります。
 


 
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穂高商業高校で自転車の盗難被害防止活動を行いました 

 4月23日、少年警察ボランティア協会穂高ブロックの皆さんと、穂高商業高校において自転車の補助錠を配布しながら盗難被害防止啓発活動を行いました。

 自転車の盗難を防ぐためには、確実に施錠することと、ふたつめのの鍵、補助錠をつけることです。時間がなかったり面倒くさかったりするかもしれませんが、大切な自転車は自分でしっかりと守りましょう。

 また、万が一の盗難に備え、防犯登録をしましょう。
 



 
   
 
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明北小学校と豊科北小学校で「わが家のセーフティーリーダー委嘱式」を行いました 

 4月19日に安曇野市立明北小学校、26日には安曇野市立豊科北小学校で、「わが家のセーフティーリーダー」の委嘱式を行いました。
 
 「セーフティーリーダー」とは、「安全で住みよい街」をつくるために、自分たちのできる事を自分たちで考え、学校内や地域・家庭での安全のお手本となるようにと、平成13年より管内の小学6年生に安曇野警察署長と安曇野防犯協会連合会長が連名で委嘱しているものです。

 「安全で住みよい街」を作るためにどんなことができるのか、自分たちで考えていいと思ったことはどんどん実行してほしいと思います。みなさんがどんな活動をするのか楽しみにしています。頑張って下さい。

 

明北小学校の様子


 豊科北小学校の様子  
 

 
   
 

 
   
 
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防犯女性部の皆さんがイオン豊科店で特殊詐欺被害防止啓発活動を行いました 

 年金支給日の4月15日、防犯女性部の皆さんがイオン豊科店において「特殊詐欺被害防止啓発活動」を行いました。訪れた買い物客に「特殊詐欺に気をつけて下さいね。」と声をかけながら、「振り込め詐欺をふき飛ばそう」と書かれたマイクロクロスとチラシを配布しました。

 長野県内では、特殊詐欺の被害が後を絶ちません。「自分はだまされない!」と思っていても、悪質・巧妙な手口に進化しており、「犯罪になる」「被害を取り戻す」「身内の事件」などといわれると、動揺し隙をつかれてしまいます。

 普段から、「自分にも電話やメールが来るかもしれない」と意識し、家族やご近所、勤務先などで「特殊詐欺」について話題にするなどして関心を持ち、被害に遭わないよう気をつけましょう。




 
   
 
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少年警察補導員の皆さんが入学式啓発を行いました

 4月4日、安曇野市立豊科北小学校と安曇野市立明北小学校において、安曇野少年警察ボランティア協会の少年警察補導員の皆さんが安曇野警察署の警察官とともに、新1年生の児童と保護者に対して、犯罪被害防止啓発活動をしました。

 児童には、「イカのおすし」と書かれたクリアファイルとチラシ、保護者には「児童の安全を守るために」という内容のチラシを一人ひとりに声をかけながら配布しました。
 

豊科北小学校の啓発の様子 

 

 明北小学校の啓発の様子  
 

 
   
 

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