活動の様子



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明北小学校でセーフティーリーダー修了式を行いました 

 本年度、セーフティーリーダーを委嘱した明北小学校で「修了式」を行いました。
 
 「セーフティーリーダー」とは、「安全で住みよい街」をつくるために、自分たちのできる事を自分たちで考え、学校内や地域・家庭での安全のお手本となるようにと、平成13年より管内の小学6年生に安曇野警察署長と安曇野防犯協会連合会長が連名で委嘱しているものです。

 安曇野警察署生活安全課長より修了証が、生活安全係長より記念品が一人ひとりに手渡されました。児童の代表は、「1年間セーフティーリーダーとして活動し、たくさん学ぶことがあったが、中学生・社会人になっても学んだことを生かしていきたい。」「学んだことは自分だけではなく、下級生にも伝えていきたい。」と頼もしい発表をしてくれました。

 残念ながら、コロナウィルスの関係で、豊科北小学校で修了式を行うことはできませんでしたが、これからも、「安全で住みよい街」を作るためにどんなことができるのか、自分たちで考え、どんどん実行してほしいと思います。1年間お疲れさまでした。




 
   
 
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 安曇野セーフティーサポートチーム(ASST)の皆さんが啓発活動を行いました

 年金支給日の2月14日、ASST(安曇野セーフティーサポートチーム)の豊科隊員の皆さんが八十二銀行豊科支店と豊科郵便局で、明科隊員の皆さんが八十二銀行明科支店で、交通安全協会安曇野支部の皆さんと安曇野警察署の警察官と協働して特殊詐欺被害防止啓発活動を行いました。

 「安曇野セーフティーサポートチーム(ASST)」とは、安曇野警察署と安曇野防犯協会連合会が行う被害防止啓発活動を一緒に行っていただく啓発隊です。「ウォーキングパトロール隊」の皆様の中で募集したところ、63名の皆様にご協力いただき、地区ごとで啓発活動をしています。

 今回は、電子マネーでの支払いを催促される「架空料金請求詐欺」が発生したことから、防犯速報「詐欺です!電子マネーで支払って」とマスクを配付しながら啓発活動を行いました。

 



 
   
 

 
   
  
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「安曇野警察署ふれあいコンサート」を開催しました 
 
 2月9日、安曇野警察署と安曇野警察官友の会では、地域の皆様とのふれあいやきずなを深めるため、「安曇野警察署ふれあいコンサート」を開催しました。

 パトカーや白バイ、災害救助用品、山岳救助用品、特殊詐欺被害防止対策機器の展示等のほか、長野県警察シンボルマスコット「ライポくん」も出動して会場を盛り上げました。訪れた皆さんは、白バイやパトカー、ライポくんと記念撮影をしたり、普段目にすることのない展示物を興味深く見学したりしていました。また、ホール前で交通機動隊員が白バイのデモ走行を行うと、その迫力に拍手が沸き起こりました。

 大ホールで行われた長野県警察音楽隊の演奏では、今年話題の「パプリカ」の楽曲にあわせ、飛び入り参加の子どもたちが可愛らしいダンスを披露してくれました。


 安曇野防犯協会連合会では、訪れたお子様に動物風船釣りゲームを、また、大人の方には、特殊詐欺被害に遭わないために、チラシとマスク等を配布しながら啓発活動を行いました。




 
   
 

   
 

   
 
 
   
  
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防犯ポスターコンクール表彰伝達式を行いました

 1月27日、防犯ポスターコンクール県入賞者の皆さんの表彰伝達式を安曇野警察署会議室において行いました。

 警察署ということもあるのでしょうか、最初は皆さん緊張している様子でしたが、表彰伝達が終わり集合写真を撮影する頃には、やっと「ほっ!」としたのか笑顔も見られるようになりました。

 入賞された皆さんの作品は、きれいな色使いでとても丁寧に描き込まれています。地域の皆さんが、犯罪の被害に遭わないためにと一生懸命描いていただいた作品ですので、ホームページ、チラシ等で使用させていただきたいと思います。





 


 
   
 

 
   
 

 
 
  
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 「110番の日」広報啓発活動を行いました
 
 「110番の日」の1月10日、安曇野警察署ではイオン豊科店において、チラシやクリアファイル等を配布しながら、「110番の正しい利用」「特殊詐欺被害防止」「交通事故防止」を呼びかけました。




 
     
 
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 穂高郵便局で強盗被害防止訓練を行いました

 12月25日、穂高郵便局で「強盗被害防止訓練」を行いました。訓練は、拳銃と爆弾を持った二人組の強盗犯人役が店内に侵入し、現金を奪い逃走するという想定で行われました。

 犯人が逃走すると、男性職員が素早く追いかけて、カラーボールを投げつける白熱した訓練となりました。



 
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 マルイ遊々癒し館において強盗被害防止訓練を行いました

 12月19日、マルイ遊々癒し館において、強盗被害防止訓練を行いました。訓練は、拳銃を持った二人組の犯人役が、人質を取り現金を奪って車で逃走するという設定で行われました。

 その後、水ボールを使用して、カラーボールの投てき訓練を実施しました。カラーボールは、逃げる犯人の体に当てても割れません。逃げる犯人の足下を狙って投げることがコツです。割れて飛び散った塗料が付着して犯人の目印になり、犯人の逮捕につながります。また、カラーボールは液体が入っているため、普通のボールと投げた感触が異なります。投げたときに中身の液体が揺れて思うように投げることが難しいので、実際に訓練する子はいい経験になると思います。



 

 
   
  
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 一日市場防犯組合の皆さんが啓発活動を行いました

 12月13日、一日市場駅において、一日市場防犯組合の皆さんと安曇野警察署の警察官が合同で年末特別警戒と特殊詐欺被害防止啓発活動を行いました。

 駅利用客らに「年末特別警戒実施中です。」「特殊詐欺被害に注意して下さい。」と声を掛けながらチラシとティッシュを配布しました。
 


 
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ASST(安曇野セーフティーサポートチーム)の皆さんが八十二銀行穂高支店で啓発活動を行いました 

 年金支給日の12月13日、ASST(安曇野セーフティーサポートチーム)の穂高隊員の皆さんが八十二銀行穂高支店において、交通安全協会安曇野支部の皆さんと安曇野警察署の警察官と協働して特殊詐欺被害防止啓発活動を行いました。

 「安曇野セーフティーサポートチーム(ASST)」とは、安曇野警察署と安曇野防犯協会連合会が行う被害防止啓発活動を一緒に行っていただく啓発隊です。「ウォーキングパトロール隊」の皆様の中で募集したところ、63名の皆様にご協力いただけることになりました。

 今回は、穂高隊員・堀金隊員の皆さんと、訪れた地域の方に、「特殊詐欺の被害防止啓発をしています。気をつけてください。」と声をかけながらチラシ等を配布しました。

 



 
 
   
  
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 「年末特別警戒会議」を開催しました

 12月10日、金融機関防犯部会の皆さんにお集まりいただき、「年末特別警戒会議」を開催しました。

 会議では、安曇野警察署長あいさつの後、生活安全課長より管内の犯罪情勢の説明のほか、交通事故状況の説明、生活安全係長より年末特別警戒についての説明を行いました。



  
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 「安曇野セーフティーサポートチーム(ASST)」の皆さんが啓発活動を行いました

 12月1日、「年末特別警戒・年末交通安全運動出発式」終了後、 「安曇野セーフティーサポートチーム(ASST)」の皆さんがイオン豊科店において13日から始まる「年末特別警戒」啓発活動を行いました。

  「安曇野セーフティーサポートチーム(ASST)」とは、安曇野警察署と安曇野防犯協会連合会が行う被害防止啓発活動を一緒に行っていただく啓発隊です。「ウォーキングパトロール隊」の皆様の中で募集したところ、63名の皆様にご協力いただけることになりました。これからも、各地区隊員の皆様と様々な機会において、啓発活動を行っていく予定です。



 

 
   
 
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「年末特別警戒・年末交通安全運動出発式」を行いました

 12月1日、安曇野市役所において「年末特別警戒・年末交通安全運動出発式」を行いました。

 これは、事件や事故の発生を抑止し安心して新年を迎えるために、防犯や交通安全への意識を地域ぐるみで高めるために行われたもので、当日は、安曇野警察署、安曇野市通学路安全パトロールチーム、安曇野セーフティーサポートチーム(ASST)、安曇野少年警察ボランティア協会、安曇野警察署警友会、安曇野警察官友の会、安曇野交通安全協会、安曇野市交通安全推進協議会、安曇野市交通指導員、安曇野市職員等関係者が参加しました。

 式終了後には、パトカーや青色回転灯パトロール車両などが一斉にパトロールに出発しました。




 
   
 

 
   
 

 
   
    
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安曇野遊技場防犯部会で「強盗被害防止訓練」を行いました 

 11月8日、ベガス1200で「強盗被害防止訓練」を行いました。訓練は、刃物を持った強盗犯人役が店内に侵入し、現金を奪い逃走するという想定で行われました。

 その後、駐車場でカラーボールの投てき訓練を行いましたが、走り去る犯人に向かって、大声を出して投げつける盛り上がった訓練になりました。




 
   
 

 
   
    
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ローソン安曇野警察署前店において「特殊詐欺被害防止窓口対応訓練」を行いました

 電子マネーカード詐欺の被害を防止するため、11月7日、ローソン安曇野警察署前店において、「特殊詐欺被害防止窓口対応訓練」を行いました。

 訓練は、電子マネーに不慣れな女性が多額の電子マネーカードを購入する事例と、携帯電話で通話をしながら店頭端末機で電子マネーを購入する事例を行いました。



    
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 「長野県防犯ポスターコンクール」審査結果

 県庁において、県内の各地区予備審査を通過した防犯ポスター167点の審査会が実施されました。安曇野警察署管内の小中学校からご応募いただきました403点の中から選出された8点の作品につきましては、以下のような結果になりました。入賞された皆さん、おめでとうございます。

 


   
  
 
 

豊科南小学校5年
伊藤 克規 さん
 








明科中学校1年
坂本 悠真 さん

豊科北中学校3年
奥原 琉翔 さん







 
   
 

穂高西小学校4年
望月 元創 さん

穂高北小学校5年
滝川 恵 さん 
 
豊科北中学校2年
佐渡友 里奈 さん 







 

豊科南小学校5年
宮澤 瞳 さん

豊科北小学校6年
堀内 奏葉 さん 


 
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 劇団かリスの皆さんと劇団「あやめ」の皆さんが合同研修会を行いました

 特殊詐欺被害防止寸劇を地域で上演している明科在住の防犯ボランティア、劇団「あやめ」の皆さんと、軽井沢で同様の活動をしている劇団かリスの皆さんが軽井沢警察署において合同研修会を行いました。

 昨年は、劇団かリスの皆さんより研修会のお話しをいただき、安曇野警察署において研修会を行いました。今年は、軽井沢警察署において、それぞれが新劇を披露して、感想や質問など意見交換を行いました。それぞれ自分達の劇とは違う部分が新鮮で、良いところを取り入れこれからも活動を継続していきたいという感想が聞かれました。

 



 
   
 
 
   
 
 
   
   
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豊科北小学校の6年生が豊科駅花壇で植栽活動を行いました 

 10月23日、豊科北小学校の児童と安曇野少年警察ボランティア協会の少年警察補導員の皆さんが、豊科駅花壇で植裁活動を行いました。

 今回は、本年度2回目の作業で、ビオラとパンジーの花を植えました。だいぶ寒くなってきましたが、花のある花壇を眺めていると、気持ちが和みます。

 まだまだ小さい花ですが、豊科駅を訪れた際は、少し足を止めて花壇を見ていただければうれしく思います。また、春になり、雪が溶けてから大きく花開くビオラとパンジーを楽しみにしていてください。

 



 
   
   
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生坂村「赤とんぼフェスティバル」会場で特殊詐欺被害防止啓発活動を行いました 

 10月20日、生坂村の「赤とんぼフェスティバル」会場で、特殊詐欺被害防止啓発活動を行いました。
 
 「特殊詐欺の被害に遭わないように気をつけてください。」「家族で特殊詐欺について話題にしてくださいね。」などと声をかけながら訪れた方に、安曇野遊技場組合様よりご寄贈いただきました簡易型録音機「録音チュー」を配布しました。

 特殊詐欺被害に遭わないためには、犯人からの電話に出ないことです。留守番電話に設定したり、通話内容を録音することも有効な手段のひとつです。配布しました簡易型録音機「録音チュー」を被害に遭わないためにご活用ください。

 「自分には関係がない。」「自分は絶対にだまされない。」などと過信することなく、普段から家族と連絡をまめにしたり、家族にしかわからない「あいことば」を決めたりして被害に遭わないような対策を取りましょう。



   
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 「安曇野セーフティーサポートチーム(ASST)」三郷隊員の皆さんが特殊詐欺啓発活動を行いました

 10月15日の年金支給日に、八十二銀行三郷支店において「安曇野セーフティーサポートチーム(ASST)」の三郷隊員の皆さんと長野県職員、安曇野市職員、安曇野警察署の警察官が協働して特殊詐欺被害防止啓発活動を行いました。

 10月11日に結隊式を行ってから初めての活動でしたが、訪れた地域の方に、「特殊詐欺の被害防止啓発をしています。気をつけてください。」と声をかけながらチラシ等を配布しました。

12月にも出発式や啓発活動を予定していますので、ASSTの皆様のご協力をお願いします。



 
   
  
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 「安曇野セーフティーサポートチーム(ASST)」結隊式を行いました


 10月11日の「全国地域安全運動」初日に、「安曇野セーフティーサポートチーム(ASST)」の結隊式を行いました。

 「安曇野セーフティーサポートチーム(ASST)」とは、安曇野警察署と安曇野防犯協会連合会が行う被害防止啓発活動を一緒に行っていただく啓発隊で、「ウォーキングパトロール隊」の皆様にお願いしたところ、63名の皆様にご協力いただけることになりました。

サポートチームの皆さんには、「安曇野セーフティーサポートチーム ASST」と書かれたベストを用意しました。啓発活動時に着用していただきたいと思います。

ウォーキングパトロール隊同様、安曇野セーフティーサポートチームも常時隊員を募集しています。興味のある方は、事務局まで連絡をお願いします。

 



 
   
  
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安曇野遊技場防犯部会の皆さんが啓発活動を行いました

 全国地域安全運動初日の10月11日、ベイシアあづみの堀金店において、安曇野遊技場防犯部会の皆さんが、特殊詐欺被害防止の啓発活動を実施しました。

 特殊詐欺被害に遭わないためには、犯人からの電話に出ないことです。留守番電話に設定したり、通話内容を録音することも有効な手段のひとつです。今回の啓発では、安曇野遊技場組合様よりご寄贈いただきました簡易型録音機「録音チュー」を配布しました。

 「特殊詐欺被害防止の啓発をしています。被害に遭わないために、この簡易型録音機を電話機に取り付けてください。」と声をかけながら、買い物客らに配布しました。

 「ご苦労様。まだまだ多いのですね。早速取り付けてみます。」「家族につけてもらいます。」とおっしゃっていただき、特殊詐欺について関心をもっていただけていると感じました。

 地域の皆様が特殊詐欺の被害に遭わないように、これからも様々な活動を継続したいと思います。


 

 
   


 
   
 
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 防犯ポスター展を行いました

 全国地域安全運動にあわせ、10月11日から10月20日まで、「安曇野防犯ポスター展」をイオン豊科店において開催しました。

 今回展示された作品は、管内の小中学校の児童・生徒の皆さんから応募のあった403点の中から選出された29点の入賞作品です。 

 「いじめ」「万引」「不審者」「特殊詐欺」など、子供達の素直な感性で描かれた個性豊かな作品に、通りがかった買い物途中の方々が見入っていました。



  
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 豊科北小学校で「地域安全マップづくり教室」を行いました 

 10月3日、安曇野市立豊科北小学校において「地域安全マップづくり教室」を開催しました。

 「地域安全マップ」とは、子供達が危ない場所を点検し、犯罪の起こりやすい場所を地図に書き込んだものです。この「地域安全マップ」は、犯罪発生の場所を記入した発生マップや危険箇所マップとは大きく異なり、マップづくりを通して危険予測のキーワードを覚えることにより、どこに行っても犯罪にあわないように自分自身で危険な場所(犯罪が起こりやすい場所)が発見できるようになります。

 安曇野警察署と防犯協会では、セーフティーリーダーを委嘱した小学校で「地域安全マップづくり教室」を開催しており、今年で12年目になります。

 安曇野警察署生活安全課の警察官が事前学習を行い、その後、安曇野少年ボランティア協会員と共に実際に学校付近を歩きながら、「入りやすい」「見えにくい」をキーワードに、危険な場所や安全な場所を探し地図を作製しました。

 出来上がったマップの発表では、「普段、安全だと思っていた場所が、危険な場所だとわかりびっくりした。」「これからは、危険な場所は気をつけて通りたい。」と言った感想が聞かれました。




 
   
 

 
   
 

 
   
 

 
   
  
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防犯ポスター審査会を実施しました 

 9月10日、安曇野警察署において「防犯ポスター審査会」を開催しました。本年度は、小・中学校合わせて13校、403点の応募があり、その中から入賞作品8点、地区入選作品21点を選出しました。

 ニュースや新聞等で報道される機会が多いためか、「特殊詐欺被害防止」を描いた作品が多く見られました。また、「インターネット犯罪」「いじめ」に関する作品も見られました。

 斬新な構図の作品、独特なタッチの作品など個性的な作品が多く、また、どの作品も丁寧に描かれているため審査が難航しました。入賞作品8点につきましては、長野県警察本部で実施される県防犯ポスターコンクールに出品しました。

 選ばれた作品につきましては、警察、防犯協会等で発行するチラシ、広報紙等で使用するほか、このホームページでも随時掲載していきたいと思います。


 令和元年度防犯ポスターコンクール安曇野地区審査結果
 (敬称略)
賞別 学  校  名 学年 氏  名
入賞   穂高西小学校 4年     望  月  元  創
入賞   豊科南小学校 5年     伊  藤  克  規 
入賞   豊科南小学校 5年     宮  澤      瞳
入賞   穂高北小学校 5年     滝  川      恵
入賞   豊科北小学校 6年     堀  内  奏  葉
入賞   明科中学校 1年     坂  本  悠  真
入賞   豊科北中学校 2年     佐渡友   里  奈
入賞   豊科北中学校 3年     奥  原  琉  翔
 
 
賞別 学 校 名 学年 氏  名
入選   豊科北小学校 4年     岩  渕  省  吾
入選   豊科北小学校 4年     渡  邉   り  り
入選   豊科東小学校 5年     長  崎  匠  真
入選   豊科南小学校 5年     山  田  絢  音
入選   豊科南小学校 5年     藤  岡  侑  史
入選   豊科北小学校 5年     小  林  瞳  世
入選   豊科北小学校 5年     金  澤  実公葉
入選   穂高北小学校 5年     角  田  智  咲
入選   穂高北小学校 5年     林      結  菜
入選   三郷小学校 5年     松  本  奈  穂
入選   堀金小学校 5年     小  出  颯  太
入選   三郷小学校 6年     コ  竹  伽那多
入選   豊科北小学校 6年     小  穴  紗  穂
入選   豊科北小学校 6年     山  本  大  暉
入選   豊科北小学校 6年     岩  ア  未  空
入選   明科中学校 1年     丸  山  惺  也
入選   豊科北中学校 1年     小  澤  瑞  季
入選   豊科北中学校 2年     松  田      空
入選   豊科北中学校 2年     丸  山  瑞  月
入選   豊科北中学校 3年     伊  藤  優  太
入選   豊科北中学校 3年     鈴  木  乃  音
     
 
 常念フェスティバルに参加させていただきました
 
 8月31日、安曇野市堀金の常念ドームで開催された「常念フェスティバル」に参加させていただきました。

 会場では、「シートベルトの大切さ」を学んでもらう人形劇、オリジナル反射材作り、特殊詐欺被害防止啓発活動、パトカーと白バイの展示等を行いました。
 
 「シートベルト」をしていないぬいぐるみが車から落ちそうになる人形劇は、小さな子供達にとって印象深いようで、一生懸命見てくれていました。また、動物の顔型反射材に、好きなシールを貼って自分だけの反射材が作れるコーナーは、子供達に大人気でした。

 また、機会があれば参加させていただきたいと思います。




 
   
 
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警察署職場体験の中学生が啓発活動を行いました 

 8月29日、安曇野警察署に職場体験来た中学生と一緒に、イオン豊科店において特殊詐欺被害防止啓発活動を行いました。
 
 将来、警察官を目指しているという生徒さんは、訪れた買い物客に、「特殊詐欺の被害に遭わないように気をつけてくださいね。」と声をかけながら、チラシやウェットティッシュを配布しました。

 啓発活動の他にも、いろいろな体験ができたと思います。警察官になって、また、安曇野警察署に戻ってきてくださいね。

 



 
   
 
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あやめシティーにおいて特殊詐欺被害防止啓発活動を行いました 

 8月9日、あやめシティーにおいて「特殊詐欺被害防止啓発活動」を行いました。「特殊詐欺に気をつけて。」と声をかけながら、事務局で作成したチラシとウェットティッシュを配布しました。

 長野県内では、特殊詐欺の被害が後を絶ちません。「自分はだまされない!」と思っていても、悪質・巧妙な手口に進化しており、「犯罪になる」「被害を取り戻す」「身内の事件」などといわれると、動揺し隙をつかれて被害に遭っています。

 普段から、「自分にも電話が来るかもしれない」と意識し、家族やご近所、勤務先などで「特殊詐欺」について話題にするなどして関心を持ち、被害に遭わないよう気をつけましょう。

 



 
   
   
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あづみ野祭り会場において啓発活動を行いました 

 7月27日、あづみ野祭り会場において、安曇野少年警察ボランティア豊科ブロックの少年警察補導員の皆さんと安曇野市交通安全協会の皆さんと合同で、うちわや夜光反射材を配布しながら、犯罪や交通事故の被害に遭わないための啓発活動を行いました。

 「うちわ」による啓発活動は今年で14年目になります。蒸し暑いこの時期には「うちわ」は大好評ですが、今年は残念ながらあいにくの天気でしたので、受け取ってもらえないかと心配しました。ところが今年も30分ほどで250枚のうちわが終わってしまいました。

 このうちわを手にされた方は、是非お手元に置いて頂き、家族で犯罪被害に遭わないために話すきっかけにして頂けたらうれしく思います。ご活用下さい。

 



 
   
 

 
   
  
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 穂高商業高校で「自転車の交通事故防止・夏休み前の非行防止」啓発活動を行いました

 7月26日、 穂高商業高校において、「自転車の交通事故防止・夏休み前の非行防止」啓発活動行いました。

 穂高商業高校興風(こうふう)委員会の生徒さん、安曇野市職員、安曇野警察署の警察官、防犯協会職員が共同して、「自転車の交通事故に気をつけてくださいね。」と声かけをしながらチラシ等を配布しました。




 
   
   
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「オリジナルうちわ」を作製しました 

 安曇野警察署と安曇野防犯協会連合会では、本年度も街頭啓発用に「オリジナルうちわ」を作製しました。

 オリジナルデザインのうちわは、平成19年から作製しており今年で12年目になります。チラシはすぐ捨てられてしまいますが、「うちわ」なら夏の必需品として、手元に置いてながめて頂けるのではないかと、オリジナルのデザインにすることを思いつき毎年作製しています。その年その年のメッセージを考え、カットを選びデザインする作業は、難しいですが毎年楽しんでいます。

 今年のデザインは、特殊詐欺被害に遭わないための「犯人からの電話を受けない」「だまされても周囲が阻止する」「電話を受けてもだまされない」を記載し、また、もう一面は、「やっていいこと悪いこと、自分でしっかり考えよう!」と子供達に向けたメッセージになっています。

 「あづみ野祭り」「信州安曇野わさび祭り」「筑北村夏まつり」「聖高原花火大会」「安曇野花火大会」等の各種イベントのほか、街頭広報啓発活動等で配布予定です。

 



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 明北小学校で「地域安全マップ作り教室」を行いました
 
 7月11日、安曇野市立明北小学校において「地域安全マップづくり教室」を開催しました。

 「地域安全マップ」とは、子供達が危ない場所を点検し、犯罪の起こりやすい場所を地図に書き込んだものです。この「地域安全マップ」は、犯罪発生の場所を記入した発生マップや危険箇所マップとは大きく異なり、マップづくりを通して危険予測のキーワードを覚えることにより、どこに行っても犯罪にあわないように自分自身で危険な場所(犯罪が起こりやすい場所)が発見できるようになります。

 安曇野警察署と防犯協会では、セーフティーリーダーを委嘱した小学校で「地域安全マップづくり教室」を開催しており、今年で12年目になります。

 安曇野警察署生活安全課の警察官が事前学習を行い、その後、安曇野少年ボランティア協会の少年警察補導員の皆さんと共に実際に学校付近を歩きながら、「入りやすい」「見えにくい」をキーワードに、危険な場所や安全な場所を探し地図を作製しました。

 出来上がったマップの発表では、「普段、安全だと思っていた場所が、危険な場所だとわかりびっくりした。」「今日、学んだことを下級生にも伝えたい。」と言った感想が聞かれました。



 
   
 

 
   
 

 
   
   
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 少年警察ボランティア協会研修会が行われました

 7月3日、安曇野少年警察ボランティア協会研修会が行われました。
 「少年警察ボランティア協会」とは、長野県警察本部長の委嘱を受けた少年警察補導員の皆さんが、少年の非行防止や健全育成のため活動しているボランティア団体です。

 安曇野警察署管内では10ブロック41名の少年警察補導員の皆さんが、警察や学校の先生、PTAといった方々と連携をとりながら、街頭補導活動・少年相談活動・有害環境浄化活動等、少年の居場所づくりを始めとする立ち直り支援活動など各方面で力を発揮しています。

 
 



 
   
   
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劇団「あやめ」の皆さんが特殊詐欺被害防止寸劇を上演しました 

 6月29日、日赤病院まつり会場において、明科在住の女性9名で活動している劇団「あやめ」の皆さんが、特殊詐欺被害防止寸劇を上演しました。
 
 会場では、安曇野警察署の警察官と安曇野防犯協会連合会職員が、「特殊詐欺に気をつけてくださいね。」と声をかけながらチラシ等を配布しました。

 


 
     

   
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 ビッグ穂高店で年金支給日に特殊詐欺被害防止啓発活動を行いました

 年金支給日の6月14日、ビック穂高店において、安曇野市役所地域づくり課の皆さんと「特殊詐欺被害防止啓発活動」を行いました。「特殊詐欺に気をつけて。」と声をかけながら、チラシ等を配布しました。

 長野県内では、特殊詐欺の被害が後を絶ちません。「自分はだまされない!」と思っていても、悪質・巧妙な手口に進化しており、「犯罪になる」「被害を取り戻す」「身内の事件」などといわれると、動揺し隙をつかれて被害に遭ってしまいます。

 普段から、「自分にも電話が来るかもしれない」と意識し、家族やご近所、勤務先などで「特殊詐欺」について話題にするなどして関心を持ち、被害に遭わないよう気をつけましょう。

 


 
   
  
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信州安曇野ハーフマラソン会場において啓発活動を行いました 

 6月2日に行われた第5回信州安曇野ハーフマラソン会場において、特殊詐欺被害防止・交通事故防止啓発活動を行いました。

 会場では、安曇野警察署の警察官が「特殊詐欺と交通事故に気をつけてくださいね。」と声をかけながら、チラシと塩タブレットを配布しました。また、お子さんには動物風船釣りゲームを行いました。

 毎年同じ場所で風船を配布しながら啓発活動を行っているので、、「子供が風船を楽しみにしてきました。今年は釣りゲームなんですね。」と覚えていてくださる方もおり、動物風船釣りゲームも小さなお子さんに楽しんでいただけたようです。200個用意した風船も短時間で終わってしまいました。

 安曇野警察署と安曇野防犯協会連合会では、被害防止啓発活動をこれからも様々な場所で行っていきます。また来年も参加させていただきたいと思っています。
 



 
   
 

 
   
  
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 豊科北小学校の6年生の皆さんが、豊科駅と県安曇野庁舎で植栽活動を行いました

 5月30日、安曇野少年警察ボランティア協会の少年警察補導員と豊科北小学校の6年生の児童の皆さんが、豊科駅と県安曇野庁舎で植裁活動を行いました。

 安曇野少年警察ボランティア協会は、「地域ふれあい活動」を行っています。これは、子供たちと地域の大人達が共同で作業したり、世代を超えた交流を図るために計画・活動しているもので、今年で12年目になります。

 今回は、夏の花壇をテーマに、ベゴニア・マリーゴールド・ブルーサルビア・百日草の苗を植えました。年間を通して季節の花が咲いている花壇にしていきたいと思っていますので、豊科駅と県安曇野庁舎を訪れた際は、少し足を止めて花壇を見ていただければうれしく思います。

 



 
   
 

 
   
  
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安曇野防犯協会連合会理事会・定期総会を開催しました 

 5月28日、安曇野防犯協会連合会理事会・定期総会を、安曇野市堀金公民館において開催しました。

 総会には、安曇野警察署長をはじめ、管内の市村長、議会議長、消防団長のほか、地域、職域部会より約50名の皆様にご出席いただき、平成30年度の決算・事業報告、本年度の事業計画・予算等、十分なご審議を頂き承認されました。本年度も「犯罪が起きにくい社会づくりの推進」を基本方針とし、様々な事業を展開する予定です。

 また、総会の席上において防犯功労者・団体表彰の贈呈を行い、以下の皆さんが受賞されました。



長野県防犯協会連合会防犯功労者表彰
               平林 洋子  様 劇団「あやめ」 
    
 長野県防犯協会連合会 防犯功労団体表彰
               安曇野市立豊科北小学校  様 
 
安曇野防犯協会連合会防犯功労者表彰
               茂木 泰男  様  前麻績村防犯指導員班長 
               銭坂 順子  様 安曇野少年警察ボランティア協会
               栗幅 宣吉  様  安曇野少年警察ボランティア協会
               竹内 一郎  様  安曇野少年警察ボランティア協会
               松本 広孝  様  安曇野少年警察ボランティア協会 
 



 
   
 

 
   
 

 
   
 
 
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「警察署見学会・職場体験」を行いました  

 5月26日(日)、安曇野警察署において、将来、警察官、警察行政職員を目指す高校生、専門学校生、短大生、大学(院)生及びその保護者の方を対象とした「警察署見学会・職場体験」を行いました。

 当日は、保護者の方も含め16名の方に参加いただき、採用試験の概要説明と庁舎見学のほか、護身術・指紋採取の体験なども行いました。昼食を取りながらのフリートークでは、様々な質問が飛び交い活気あふれる時間になりました。あこがれはあるけれど、少し不安。迷っている。そんな気持ちも吹き飛んだのではないでしょうか。

 7月7日(日)には、第2回「警察署見学会・職場体験」を開催します。警察署で勤務している先輩と実際に話ができるチャンスです。第1回目には参加できなかった方も、是非、参加してみてください。きっと未来が開けると思います。

 


 
   
 

 
   
 

 
   
 

   

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 遊技場防犯部会研修会を行いました

 5月20日に開催された安曇野遊技場組合総会に合わせて、遊技場防犯部会研修会を行いました。研修会では、安曇野警察署生活安全課長より犯罪情勢と特殊詐欺被害状況についての講話が行われました。

 また、昨年に引き続き、本年度も、安曇野警察署と防犯協会が行う特殊詐欺被害防止活動について、ご協力をいただけることになりました。 特殊詐欺の被害に遭われる方が一人でも減少するよう、遊技場防犯部会の皆様と協力して活動を進めて参ります。
 


 
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穂高商業高校で自転車の盗難被害防止活動を行いました 

 4月23日、少年警察ボランティア協会穂高ブロックの皆さんと、穂高商業高校において自転車の補助錠を配布しながら盗難被害防止啓発活動を行いました。

 自転車の盗難を防ぐためには、確実に施錠することと、ふたつめのの鍵、補助錠をつけることです。時間がなかったり面倒くさかったりするかもしれませんが、大切な自転車は自分でしっかりと守りましょう。

 また、万が一の盗難に備え、防犯登録をしましょう。
 



 
   
 
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明北小学校と豊科北小学校で「わが家のセーフティーリーダー委嘱式」を行いました 

 4月19日に安曇野市立明北小学校、26日には安曇野市立豊科北小学校で、「わが家のセーフティーリーダー」の委嘱式を行いました。
 
 「セーフティーリーダー」とは、「安全で住みよい街」をつくるために、自分たちのできる事を自分たちで考え、学校内や地域・家庭での安全のお手本となるようにと、平成13年より管内の小学6年生に安曇野警察署長と安曇野防犯協会連合会長が連名で委嘱しているものです。

 「安全で住みよい街」を作るためにどんなことができるのか、自分たちで考えていいと思ったことはどんどん実行してほしいと思います。みなさんがどんな活動をするのか楽しみにしています。頑張って下さい。

 

明北小学校の様子


 豊科北小学校の様子  
 

 
   
 

 
   
 
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防犯女性部の皆さんがイオン豊科店で特殊詐欺被害防止啓発活動を行いました 

 年金支給日の4月15日、防犯女性部の皆さんがイオン豊科店において「特殊詐欺被害防止啓発活動」を行いました。訪れた買い物客に「特殊詐欺に気をつけて下さいね。」と声をかけながら、「振り込め詐欺をふき飛ばそう」と書かれたマイクロクロスとチラシを配布しました。

 長野県内では、特殊詐欺の被害が後を絶ちません。「自分はだまされない!」と思っていても、悪質・巧妙な手口に進化しており、「犯罪になる」「被害を取り戻す」「身内の事件」などといわれると、動揺し隙をつかれてしまいます。

 普段から、「自分にも電話やメールが来るかもしれない」と意識し、家族やご近所、勤務先などで「特殊詐欺」について話題にするなどして関心を持ち、被害に遭わないよう気をつけましょう。




 
   
 
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安曇野少年警察ボランティア協会の少年警察補導員の皆さんが入学式啓発を行いました

 4月4日、安曇野市立豊科北小学校と安曇野市立明北小学校において、安曇野少年警察ボランティア協会の少年警察補導員の皆さんが安曇野警察署の警察官とともに、新1年生の児童と保護者に対して、犯罪被害防止啓発活動をしました。

 児童には、「イカのおすし」と書かれたクリアファイルとチラシ、保護者には「児童の安全を守るために」という内容のチラシを一人ひとりに声をかけながら配布しました。
 

豊科北小学校の啓発の様子 

 

 明北小学校の啓発の様子  
 

 
   
 

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